【本編動画はこちら】
先日、ユーザー様からこんな報告を頂きました。
これまで普通に送れていた国内暗号資産取引所から、海外FXブローカーへの出金申請がキャンセルされた。
アカウントが凍結されたわけでも、取引が止まったわけでもありません。
ただ、出金申請が通らなかった。
そして、これが1件だけではありません。
件数はまだ少ないですが、この動きは、6月に施行された資金決済法改正の流れ、そして現在審議中の暗号資産の法改正の流れと整合しています。
つまり、今送れているから大丈夫、という前提が、崩れ始めている可能性があります。
詳しくは本編で。


コメントを残す