高値安値を見るな!「価格が異常に動いた場所」だけを見る新時代のゾーン手法

📌【メンバー限定プレゼント】TradingViewオリジナルインジ使い放題🎁

このチャンネルのメンバーになると、
私が開発した「TradingViewオリジナルインジケーター」を
すべて自由に使えるようになります👇

▶ メンバーシップ登録はこちら
 →

🎁 現在配布中のインジ一覧
・Custom Volatility Spike Detector
・PK Market Structure Framework (Scalper Pro Pattern Recognition & Price Action)
・Trend Reversal MACD Custom Trailing Stop
・VOID FVG HTF Pro [PakkunFX] ・Volatility Spike Liquidity Zones [PakunFX]

(今後も良いインジができたらどんどん追加していきます)

※メンバー限定コメントでTradingViewのアカウント名を教えてください。

【公式サイト】

【おすすめトレーディングツール】
🔹【Trading View】
🔹【TariTari】
🔹【オリジナルEA・インジ作れる】(クーポン受け取り)

🔹おすすめ過去検証ツール
【FX練習ソフトForex Tester4】

🔹【NISA】
【楽天証券口座開設】
【SBI証券口座開設】

🔹【世界の手法から再生リスト】

急騰・急落が起きた価格帯には、その後の値動きを考えるうえで重要な情報が残っています。

この動画では、TradingViewインジケーター「ボラティリティスパイク・リクイディティゾーンズ」を使い、価格が異常に動いた場所を流動性ゾーンとして表示する方法を解説します。

このインジケーターは、一般的なサポート・レジスタンスのように高値や安値だけを見るものではありません。

大きな値幅、急な上昇、急な下落など、一定以上のボラティリティスパイクが発生した価格帯を記録します。

動画内では、次のポイントを実例付きで解説しています。

・流動性ゾーンが作られる仕組み
・通常のサポート・レジスタンスとの違い
・クラスタリングによる重要ゾーンの判定
・ゾーンへ戻ってきたときの見方
・反発候補と見送り場面の違い
・上位足のゾーンを下位足へ表示する方法
・Nearest、Strongest、Balancedの使い分け

重要なのは、ゾーンに触れた瞬間にエントリーすることではありません。

価格がゾーンへ到達したあとに、下ヒゲ、安値更新の停止、高値の切り上げなど、実際の反応が出たかを確認します。

ゾーンがあるから反発するのではなく、ゾーンがあるから反応する可能性がある。

この順番を意識してチャートを観察してください。

このインジケーターはYouTubeメンバーシップ限定で配布しています。

利用を希望される方は、メンバーシップ登録後にTradingViewのユーザーIDをコメントでお知らせください。確認後、利用権限を付与します。

導入方法が分からない場合も、コメント欄でご質問ください。

この動画が役に立ったら、高評価とチャンネル登録をお願いします。

コメント欄では、
「ゾーン到達後に最初に確認している反応」
をぜひ教えてください。

【チャプター】

00:23 高値安値は見ない。このゾーンだけ見ればいい
03:11 まとめ

TradingView インジケーター
流動性ゾーン
ボラティリティスパイク
急騰 急落
TradingView 使い方
FX インジケーター
サポートレジスタンス
押し目買い 戻り売り
マルチタイムフレーム分析
リクイディティゾーン
TradingView インジケーター
ボラティリティスパイク
急騰 急落 インジケーター
流動性トレード
FX 流動性
サポートレジスタンス
重要価格帯
反発ポイント
押し目買い
戻り売り
TradingViewで急騰急落を表示する方法
流動性ゾーンの使い方
急変動した価格帯を見つける方法
TradingViewおすすめインジケーター
FXの反発ポイントを見つける方法
サポートレジスタンスとの違い
上位足のゾーンを下位足に表示
ボラティリティスパイクの見方
流動性ゾーンでエントリーする方法
急騰後の押し目買いポイント

※本動画は投資助言ではありません。取引はご自身の判断と責任で行ってください。

1 個のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です